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慢性痛・疾患別の痛みへの対処法

骨格筋痛(肩こり・腰痛等)の緩和・・・

疼元庠舎は痛み緩和教室です。

■痛みを克服するために・・・・

私達はなぜ凝りや痛みを感じるのか?痛みについて正しい知識を持つ事が、痛み緩和には最も大切なことではないでしょうか?

痛みに対する正しい知識とは正しい知識による冷静な判断は、お客様自身が痛みをコントロールする技術へと繋がるのではないでしょうか。  疼(とう)は痛みという意味があり、痛みについて学ぶ場所という意味を込めています。元は元気になるためのセルフケア技術(適正な運動やストレッチ方法)を学ぶ場所を意味しています。

疼元庠舎が主体で痛みの原因を改善するのではなく、お客様自身が主役の健康作りをお手伝いする場所であり、サポートするトレーナーでありたいと考えます。

■痛み学

痛み緩和への正しい知識:痛み学私達はなぜ凝りや痛みを感じるのか?痛みについて正しい知識を持つ事が、痛み緩和には最も大切なことではないでしょうか?

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■疼元庠舎・名前の由来は?

疼元庠舎・名前の由来江戸時代に、現在の佐賀県多久市に実在していた「東原庠舎」という学校をモデルとしています。多久氏によって統治された多久邑(ゆう:村の意味)は山間という土地柄で、貧しく財政難に苦しむ状態でした。

 多久家4代邑主の多久茂文は多久を治めるにあたり邑民の教育が何よりも必要だと考え、元禄12年(1699年)邑校である東原庠舎の前身の学舎を完成させ、そこに孔子像を安置して学問に適した環境を整えました。

茂文が起こした東原庠舎は朱子学の学校で侍以外の者にも門戸を開きました。身分に関係なく学問を志す者すべてを受け入れることは、当時の身分制度の中では画期的なものでした。

多久はいつしか学問の地、または昼夜とも明るい仙人の住む場所という意味の「丹邱(たんきゅう)とまで言われ、その名は遠く江戸まで達するようになったのです。 明治期には日本初期の工学博士志田林三郎などをの優れた多くの人材を輩出しました。

■痛み緩和教室・疼元庠舎のコース紹介

痛み緩和教室・疼元庠舎のコース紹介疼元庠舎のHPをご覧いただきありがとうございます。理学療法士として病院勤務を経て平成16年4月に疼元庠舎を設立いたしました。リハビリの専門家としてこれまでに整形疾患から脳血管障害まで、多くの患者様を担当させていただきました。 ⇒詳細ページ




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